私どもは、新しい商取引の流通インフラを構築し、社会の発展に貢献するためにファーストロジック社を設立しました。
私どもが運営している楽待というシステムは、
「売りたいが、より良い買いたい人に出会う機会に恵まれない」
「買いたいが、より良い売りたい人に出会う機会に恵まれない」
という機会損失を解消し、 買いたい人と売りたい人を地域性・時間の制約から解放することを目的としております。
人類に商取引という行為が発生しやがて6000年が経つと言われています。
1990年代後半にインターネットが普及し、情報のインフラは整いつつありますが、
いまだに売手と買手の情報のバランスは不均衡のままであったり、
売手が需要のない商品を大量に作り在庫を抱えてしまったりといった問題は解消されないままであります。
こうした問題を我々が作りだすインフラにより解決し、経営理念である「社会の発展に貢献する」を実現して参ります。
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代表取締役社長 坂口
直大(1976年生)
2000年 ソフトウェア開発会社でWEB系システムの設計・開発を行う
2001年 ウルシステムズ株式会社入社、 大企業、官公庁の基幹システム、新規インターネット事業の開発、コンサルティングを行う
2005年 株式会社ファーストロジックを設立、代表取締役就任 |
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