本日は、お世話になっている方たちと浜松町で会食の機会をいただきました。
その中の一人で、銀行の役員をやられていた方(63歳)ですが、私の父親が働いていた福井銀行の頭取の市橋さんとお知り合いらしく、市橋君と呼んでいてとても不思議な感じがしました。
その方は、不動産関係のベンチャーを最近立ち上げて奮闘しているわけですが、同じ世代でも会社を立ち上げている方が多く、63歳はまだまだ若いほうらしいです。
みなさんは、「日本を良くしたい」と、「環境(エコ)論的な」発想の元まだまだ仕事を続けるつもりとのことで、まだ彼らの2分の1の人生経験しかしていない私も負けないように頑張ろうと思いました。