大変遅ればせながら、Googleストリートビューを使ってみました。
●大学1年の頃に住んでいた日野市周辺や大学の周りを散歩
・家にいながら懐かしい気分に浸れたり、現在の様子がうかがえる
●自宅付近を散策
・まだ行ったことがないお店を発見できる
●楽待で掲載されている物件の周辺をチェック
・道路付けや周辺環境をチェックできる
●外国の道を散策
・家にいながら、視覚的な海外旅行が楽しめる
そして、Googleの圧倒的な技術力の高さに驚かされました。
本日朝礼で、社員に聞いてみたところ約半数が既に利用していました。
今後は、これにセカンドライフのような機能が搭載されるのでしょうか。
100年前の1900年ごろ、きっと今の携帯を使ったり、インターネットを使ったりして商取引している生活環境は想像できなかったでしょう。
同様に2008年に暮らしている私達も、2108年の生活環境は想像が出来ないことを、こうした優れた技術に直面することで感じることが出来ます。
コメント (1)
100年と言わず10年前においてすら、これだけ短期間のうちに
こうした新技術が展開されているとは思いもしませんでした。
今後の10年においても、不動産ITの変貌の様は予想も出来ませんね。
投稿者: ando | 2008年08月13日 23:16
日時: 2008年08月13日 23:16