HOMERSSサイトマップ

2009年12月02日

たばこ1箱1000円程度に がん対策協が提言

以下のようなニュースがありました。

●たばこ1箱1000円程度に がん対策協が提言
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20091202STXKD012302122009.html

弊社社員は喫煙率が2割ほどです。
大体1000円を超えると煙草をやめようと考えるらしいです。

私は21歳で禁煙をしたのですが、煙草をやめて良かったことは「寝起きが清々しいこと」「発想がポジティブになったこと」です。

投稿者: 坂口直大 日時: 2009年12月02日 17:00 | パーマリンク |TOPページへ   ▲画面上へ

コメント (2)

ジョージ:

はじめまして。貴社喫煙率2割は、すばらしいですね。
私がいた会社は5割を超えており、社長自ら喫煙者なので、喫煙を罪悪という概念がなく、吸い放題でした。
分煙はできてましたが、喫煙者は流し台の薄暗く狭い場所に、連れ添いながら集まり、喫煙しながら、同僚の誹謗中傷や情報交換などが行われ、そこの集まらない非喫煙者は、情報に遅れてコミュニケーションをとれないので、仲間外れとなるのを恐れ、会社でだけでは喫煙者となりニコチンが少ないタバコを付合いで吸っている者もいました。1時間ごとに喫煙して1本を吸うのに5分を使い1日6本吸って、計30分の業務時間中に休憩時間を作っている計算となり、非喫煙者は基本ノンストップで仕事をする理不尽なことになりますが、どのようのお考えですか?

Posted by: ジョージ | 2010年03月05日 16:37

坂口:

ジョージさん

コメントありがとうございます。
喫煙は業務上間違いなく非効率だと考えています。
健康の面でも少なからず悪い影響があると思います。
分煙がきちんとできている会社を選んだ方が良いですね。

Posted by: 坂口 | 2010年03月05日 16:59

コメントを投稿

Copyright (C)ファーストロジック社長 坂口直大のブログ.