将棋はじめました
20年ぶりに将棋を再開しました。
将棋盤もなく近くに対戦相手もいないため、ネット上の無料オンライン対戦を行っています。
将棋は本当に面白く、なかなか飽きません。
先を読む力が養われ、良い脳トレーニングになります。
4歳のころに父に教えてもらい、将棋が大好きだったころを思い出して懐かしんでいます。
私も子供に将棋を教えたいと考えています。
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20年ぶりに将棋を再開しました。
将棋盤もなく近くに対戦相手もいないため、ネット上の無料オンライン対戦を行っています。
将棋は本当に面白く、なかなか飽きません。
先を読む力が養われ、良い脳トレーニングになります。
4歳のころに父に教えてもらい、将棋が大好きだったころを思い出して懐かしんでいます。
私も子供に将棋を教えたいと考えています。
海外不動産への分散投資~マレーシア編~のレポートがUPされました。
松村さんの物件を写真で見せてもらったのですが、あまりにも豪華で驚いてしまいます。
実際に投資した人の話だから説得力があり、満足度も4.6と高評価でした。
年金を新たに試算したものを公表するかどうかについて最近話題になっています。
民主党内でも2月末、3月末、それよりも先など、幹部によって見解が異なり公表時期についてまだ定まっていないようです。
現状の試算では、私の場合で65歳から16万円/月もらえることになっています。
http://www4.sia.go.jp/cgi/simulate/top.pl
さて、これが新試算ではどうなるか。
私の予測では70歳から、10万円ぐらいになるだろうと考えています。
日本が今の調子で衰退していけば、70歳から5万円ほどではないでしょうか。
悲観していても仕方が無いので、常に効率化を図りながらより仕事量を増やし、生産性を高めていかなければなりません。
ポータルサイトで、ビッグワードで1位表示というのは誰もがなんとなく気づいているブランドだと思います。
「株」で検索したらYahooファイナンス
「レストラン」で検索したらグルナビ
「レシピ」で検索したらクックパッド
要するにその業界で検索回数の多いキーワードで1位になるということです。
私たちの不動産投資という分野では「不動産投資」で、その次が「収益物件」です。
●Yahoo!のみでの検索回数
不動産投資 330,000
収益物件 53,000
●Googleのみでの検索回数
不動産投資 110,000
収益物件 49,500
この圧倒的に検索回数の多いビッグワードで1位を取ることが、実は最も効率の良い露出手段だったりします。
偶然かもしれませんが、本日両方のビックワードで1位を取ることができました。
この状態がいつまで続くかわかりませんが、かなりサイトのブランド価値が上がった成果だと社内スタッフは喜んでおります。
小川先生の最新コラムです。
不動産投資の融資では、大体の銀行が連帯保証を要求します。
私が知っている金融機関で要求しないところは2行だけです。
多額のお金を貸す側の立場となって考えると当然のことです。
今回のコラムで、連帯保証人は「人的担保」と表現されるというのが新しい発見でした。
ぜひご一読ください。
2009年以降横ばいが続いて大きな変化は見られませんが、区分所有マンションは少し利回りが上がっている傾向が見られます。
http://www.firstlogic.co.jp/press/20120208.html
今回からリーマンショック前後の時期の数字も盛り込むようにしました。
リーマンショックが不動産にいかに大きな影響を与えたか如実にわかります。
昨日民主党は、党の公約の最低保障年金を導入した場合に必要な財源試算を10日に公表すると発表しました。
明日のTVのニュースは年金の話題で持ちきりになると思います。
日本国民の一員として、たとえ荒療治になったとしても大きな問題を先送りせず早めに解決していきたいです。
民主党の幹部や首相は、あれだけマスコミや国民に批判を受けながらも粛々と大きな制度改革を進めており、そのことは素直に素晴らしいことだと感じています。
国民に負担を強いる制度改革を実行するという、国民が嫌がる仕事を大批判されながら遂行しているわけです。
野田首相や民主党の幹部は、病気で倒れることもなく、うつ病になることもなく淡々と進めています。
日々、テレビで批判されているのをみて日本のために頑張ってくれている彼らに感謝すべきだと感じています。
(私は過去民主党に投票をしたことはありません)
最後に今日の日記とは関係ない話です。
昨年末に金融円滑化法が再延長されたのですが、その公示をよく確認すると驚くべき表現がありました。
http://www.fsa.go.jp/common/conference/danwa/20111227-1.html
どうやら最後の延長で、最終期限は2013年3月になりそうです。これから不動産業界に大きな変化が起こりそうです。
年金問題に関するアンケートを実施し、プレスリリースをさせていただきました。
トピック1:年金に頼る老後計画を立てているのは11%
トピック2:約50%が老後に不足する月20万円の資金準備が出来ている
http://www.firstlogic.co.jp/press/20120210.html
●直接頂いた生の声で、私が最も面白いと感じたのは以下です。
「生活保護は炊き出し、公営住宅の空き利用で現物対策にするべき。年金制度は
既に破たんしている。」
私と同じ年の珠(たま)さんの新着コラムです。
http://www.rakumachi.jp/navi/keiken/tama/06.html
来年度が中小企業金融円滑化法適用の恐らく最後の年となり、今年物件が多く出てくるのではないかというお話です。
私も最近いくつかの金融機関から、既に昨年から終了に先駆けて動いているという話を伺っています。
今年売り物の物件が増えるのは間違いないのではないかと思います。
本日説明会があり、大学3年生に「いくつまで働いて引退生活に入るか」という質問をさせていただきました。
答えは、60歳でした。私も学生の頃は同じ回答です。
先日行った楽待会員向けのアンケートでは、70歳からで支給額は約5~10万円でした。
少しだけ社会のことがわかってきた私もこのアンケート結果と同じ考えです。
実際には、そのときになってみないとわかりませんが、学生と社会人でこんなにも老後に対するイメージのギャップがあるものかと驚きました。
おそらく自分たちの祖父祖母のライフスタイルを見て参考にしているのだと思います。
彼らの老後のイメージを現実にすべく、今労働人口に換算されている私たちが一生懸命仕事して良い日本を作っていかないといけないと感じました。
ついに日銀がインフレターゲットを設定したと本日のニュースで拝見しました。
日銀が1月に公表した見通しとしては、物価上昇率が12年度は0.1%、13年度は0.5%とのこと。
「インフレターゲット」という言葉は、小泉竹中内閣のときに少し聞いたぐらいで、国内で実施されたのを経験したことがありません。
経済評論家のなかには景気対策としてこれを待望している人がいましたので、今日から日本の経済がどうなるか注目していきたいです。
大変遅ればせながら、楽待の掲載物件ページがスマホ対応いたしました。
(物件掲載ページ以外はまだ対応していません)
以下ページにスマホでアクセスいただければスマホ版へのリンクが出現します。
●プレスリリース
http://www.firstlogic.co.jp/press/20120215.html
外出先で物件を見る際にぜひお使いください。
金融機関担当者に聞く!最新の融資事情は?2012年版がUPされました。
「フルローンは可能ですか?」など単刀直入すぎる質問を5つの金融機関の担当者にさせていただきました。
※今回から会員限定コラムとなります。
昨日は、約8年ぐらい、サラリーマンの頃からお付き合いさせていただいている有名雑誌の副編集長と新年会をしました。
最初の出会いは仕事だったかもしれませんが、仕事抜きで長くお付き合いいただける方は本当に貴重で、こうしたお付き合いを大切にさせていただきたいです。
実際にマレーシアで不動産投資した松村さんの体験談とノウハウが聞ける貴重なDVDが本日発売となりました。
特典映像では、先月オープンした松村さんの2つ目のスタジオが紹介されています。
私が松村さんと出会ったのは、8年ほど前です。
本当に夢を実現できる人で、会うたびに行動力や戦略の鋭さが物凄いと感じます。
会場でのアンケートでの満足度も5段階で4.6とかなり評価が高かったので、満足いただける内容に仕上がっていると思います。
海外の不動産等に興味がある方は、ぜひご覧ください。
投資家けーちゃんの新しいコラムがUPされました。
見せかけの利回りには要注意 築浅物件の「メリット」と「デメリット」
新築・築浅で高利回り物件だと誰もが飛びつくと思います。
ただし、マーケット調査は必ずやってください。
私が良くやる方法は以下のとおりです。
・家賃設定が正しいかどうかを賃貸のポータルサイトで確認する(現在の家賃相場を確認)
・駅の乗降数を確認する(現在の家賃相場を確認)
・人口動態をチェックする(将来の家賃下落率を予測)
また、土地勘がないエリアであれば近くの管理会社に訪問して、客付けが可能かどうかをヒアリングするのも良いと思います。
こうしたノウハウは以下のDVDに詳しく説明されていますので、ぜひご覧ください。
石川さんの人気コラムの最新号がUPされました。
非常にリアルで、私は大変勉強になりました。
普段は何も利用していない建物の屋根を有効活用するのは、大変有意義だと思います。
投資家目線で言うと、リターンがあるかないかが重要ですが、実際に投資した実績をオープンにしてくれて本当に有難いです。
最近、任天堂の現在の社長である岩田さんは、ファミコンの名作「バルーンファイト」のプログラマーだったことを知りました。
さらに任天堂が買収したHAL研究所の社長であったことも凄いことだと思います。
エンジニアは社長に向かないという話を5,6年ほど前に良く聞いたのですが、最近はそうした既成概念を打ち消すような素晴らしいエンジニア出身社長が誕生しているのだと思います。
私もエンジニア出身社長として大きな成果が出せるように頑張ります。
頭金300万から4年で家賃収入5000万円達成した小林さんが、楽待利用者の体験談にご登場頂きました。
頭金300万から4年で家賃収入5000万円達成 小林さんの体験談
小林さんとは一緒に食事をさせていただいたことがあります。
サラリーマンから専業大家になられた方で、賃貸経営に大変まじめだと感じたのと、立地戦略が堅実だと感じました。
楽待を通じて、こうした成功している大家さんに少しでも貢献できて嬉しいです。
本日、理工学部向け会社説明会を行いました。
機能・サービスの企画など超上流から下流工程まで一気通貫で業務が出来るのが当社のエンジニア職の魅力ですが、これはかなり能力の高い人材でないと対応できない業務のため、説明会では正直にどのような人材を求めているか赤裸々にお伝えさせていただきました。
学校でただ単にプログラミングを学んでいるだけの人は対象外になってしまいます。
本の少しでもいいので自分で何かを作ったことがある人が対象です。
アンケートを拝見すると、なかには面食らった人も多いと思います。
当社では採用プロセスの中に体験入社という制度もあり、こうしたミスマッチをなくすことが、互いに満足できる結果になると信じていますから、今後もこのスタンスで採用活動を行ってまいります。
本日は風邪でダウンしてしまいました。
最近は体が強くなってきたので、もう風邪を引かないだろうと思っていたのですが、油断してしまいました。
年1回ほどのペースで風邪を引く体質は変わっていませんでした。
ピーチ就航のニュースを見ました。
ガイアの夜明けでも特集されていたのを見ましたが、関空~福岡間が約5000円というのは、とてつもなく安く、その価格を実現するために徹底的にコスト削減している様子が取材されていました。
印象に残ったのは、キャビンアテンダントの空き時間に地上の仕事もやってもらうことで、覚える業務内容は2倍らしいです。
少し話は変わりますが、最近のTOEICの新卒社員の平均点数は490点、楽天が社員に求める点数は650点、私が新卒だった2000年ごろは平均で450点だったので、労働市場も労働者に対してだいぶ高い能力を求めていることがわかります。