作業効率がグンと上がるショートカットキーに関するクイズを出します。
設定の要らないカンタンなものに絞りました。
いくつ分かりますか?

Windows10

Q1. アクティブウィンドウを動かす

Q2. アクティブウィンドウを切り替える


Q3. アクティブウィンドウを逆方向に切り替える

Q4. アクティブウィンドウを閉じる

Q5. 仮想デスクトップを追加する

Q6. 仮想デスクトップを切り替える

Q7. シャットダウンする

Q8. スリープする

Q9. 画面をロックする

Q10. タスクバーにピン留めしたツールを起動する

Chrome

Q11. アクティブタブを切り替える

Q12. アクティブタブを逆方向に切り替える

Q13. アクティブタブを1~8番目のタブに切り替える

Q14. アクティブタブを最右のタブに切り替える

Q15. アクティブタブを閉じる

Q16. タブを追加する

Q17. 最後に閉じたタブを開く

Q18. ブラウザバックする

Q19. ブラウザバックを戻す(次に進む)

Q20. アドレスバーにフォーカスする

Q21. アドレスバーにサイト名だけを入力して遷移する(wwwと.comを勝手に補う)

Q22. 表示を拡大する

Q23. 表示を縮小する

Q24. フルスクリーンモードにする

知らないだけで実はこんな便利機能もある!って気づくことが、いまだに月に1回はあります。
面倒な設定が要らないのであれば、あとは学習コストだけです!
どんどん学んで作業を効率化していきましょう。

そのうちマクロを組んだりプログラム作ったりしたくなるはずなので、そうなったらエンジニアへようこそ。

おまけ:仮想デスクトップとは?

仮想的に作業スペースを増やすことができ、多くのウィンドウを仕分けられる

方法

 1. Windows + Tab を押下し、タスクビューを開く
 2. 右下のデスクトップの追加をクリックする
 3. デスクトップが増える

使ったほうがいい人

 ・マルチタスクの人
 ・開いているウィンドウが多すぎる人

※タスクビューで、デスクトップ1にあるウィンドウをデスクトップ2に移動させることもできますが、 ひと手間かかってしまうので、基本的には各デスクトップで完結する使い方をすると良いと思います。

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